PR

肌用ココナッツオイルは「ドクターズオイル」がおすすめ!フェムケアにも!【レビュー】

【レビュー】肌用のココナッツオイルは「ドクターズオイル」がおすすめ!フェムケアにも!美容
当サイトは、アフィリエイト広告を利用しています。
  • 無添加の美容オイルを使いたい
  • 酸化の心配がないオイルを使いたい
  • デリケートゾーンにも使えるオイルが知りたい

世界最高ランクの「ドクターズオイル」は、上記のような人にぴったりのオイルです!

「ドクターズオイル」は天然成分100%・無添加・無加工の安心安全なバージンココナッツオイルで、塗っても飲んでもOK。

また、女性にとって大切な「フェムケア」にもおすすめのオイルです。

「フェムケア」はご存じですか?
「ドクターズオイル」を通して、女性の心身の健康には「フェムケア」がとても重要だということを知りました!

最近、健康と美容に関心のある女性の間で注目されている言葉「フェムケア」なのですが、意味や重要性を知らない人もまだまだ多いと思います。

「ドクターズオイル」を使うとお肌はもっちりスベスベ、「フェムケア」という新しいケアも取り入れるきっかけとなり、ぜひおすすめしたい美容オイルです!

本記事はドクターホワイト株式会社様からご提供いただいた商品を使用しています。レビューは、デメリット含め正直に記載しています。

「ドクターズオイル」とは?

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」レビュー

「ドクターズオイル」は、世界最高ランクのバージンココナッツオイルで、塗っても飲んでもOKの万能オイルです。

世界最高ランクのバージンココナッツオイル(VCO)

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」
  • インドネシアの古来原生種由来12ヶ月完熟ココナッツ果実を使用
  • 国連APCC認定
    (Asian Pacific Coconut Community:ココヤシ原産国18カ国加盟の国連外郭団体)
  • 100%天然成分・無添加
  • 化学的精製・漂白・脱臭を行わない無加工

バージンココナッツオイルは、化学的精製・漂白・脱臭をおこなっていない未精製のオイルだけが認定されます。

バージンココナッツオイルの抽出方法は、主に以下の2つがあります。

  • 自然発酵分離法
  • 遠心分離法

「ドクターズオイル」は、バージンココナッツオイルの伝統的な製法である「自然発酵分離法」を用いて、栄養素を損なうことなく抽出されています。

48時間もの時間をかけて、微生物の力で抽出したオイルだから全ての成分が取り出され、母乳と同じような栄養や免疫力が期待できるそう!

また、ココナッツオイルには以下の母乳と同じ成分が含まれています。

  • カプリン酸
  • カプリル酸
  • ラルリン酸

ラウリン酸」は10ヶ月以上かけて完熟したココナッツ果実にしか含まれていない成分です。

「ドクターズオイル」は12ヶ月以上かけて追熟したココナッツ果実のみを使用しているため、貴重な成分の「ラウリン酸」が含まれています。

塗っても飲んでもOKのオイル

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」は飲める

「ドクターズオイル」はお肌のスキンケアとして使うのはもちろんですが、通常のココナッツオイルのように食用としても使えます。

ココナッツオイルに含まれるMCTには、脂肪燃焼促進や便秘解消、血糖値の上昇を抑えるなどといった、さまざまな効果が期待できますよ。

MCTの効果はこちら↓

お肌におすすめの使い方

毎日のスキンケア(化粧水+乳液)のあとに保湿オイルとして使うと、しっかりと化粧水と乳液の水分を閉じ込めてくれますよ。

また、化粧水の前にブースターオイルとして使うと、化粧水の浸透をよくしてくれて、もっちりお肌になるのでおすすめです!

「ドクターズオイル」は、以下のお悩みにも期待できます。

  • かゆみ、肌荒れ、乾燥肌
  • デリケートゾーンのかゆみ
  • 膣ケアオイル、膣マッサージ
  • 脇の匂い
  • 火傷の痕

おすすめの飲み方

コーヒーに入れて飲むのがおすすめです。

「そのままオイルを飲むのはちょっと……。」という人も、コーヒーなど飲み物に入れると取り入れやすいですよ。

ココナッツに含まれるMCT(中鎖脂肪酸100%)は、エネルギー効率が高く、アスリートが取り入れていたり、医療現場でも使われていたりします。

肌用ココナッツオイル「ドクターズオイル」の使用レビュー【デメリット】

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」レビュー

続いて、「ドクターズオイル」を使った感想をご紹介します。

私は主に、お肌をメインに使っていますが、デメリットは以下の3つです。

  • ココナッツオイル独特の香りがある
  • 価格が高い
  • 25度以下で固まる【対処法あり】

ココナッツオイル独特の香りがある

「ドクターズオイル」は未精製で100%天然成分なので、当然ですがココナッツの香りがしっかりとあります

香りがずっと続くことはありませんが、顔につけた後、しばらくはほのかにココナッツの香りがしています。

私は好きな香りなので問題ありませんが、苦手な人は使うのが難しいかもしれません。

好きな香りですが、実は飲むとなると苦手なんです……。

MCTオイルをコーヒーに入れて毎日飲んでいますが、ココナッツオイルの「ドクターズオイル」を入れるとフルーティーな味わいになり、コーヒーの風味が変わってしまいます。

私のように飲み物に入れたりするのが苦手な人は、無味無臭のMCTオイルのほうが飲用には向いていると思います。

ただ、MCTオイルには貴重な成分であり「ラウリン酸」が含まれていない製品が多いため、ラウリン酸」を摂取したい人は「ドクターズオイル」を選んでくださいね。

価格が高い

ドクターズオイルの価格は、以下のとおりです。

  • 一週間トライアルセット:1,100円(税込
  • 3ml:858円(税込)
  • 50ml:8,800円(税込)
  • 100ml:16,500円(税込)
  • 500ml詰め替えパウチ:49,500円(税込)

ドクターズオイルには、価格が20〜25%オフになる定期便コースもあります。

すごく伸びがいいので使用量は少ないですが(顔だと2〜3滴ほどの量で十分)、全身の保湿に使う場合は、結構いいお値段ですよね。

高くてちょっと継続は厳しいかも……。

とも思ったのですが、ドクターズオイルは知れば知るほど貴重なバージンココナッツオイルで、価格にも納得。

私が全身の保湿やクレンジングに使っているエキストラバージンココナッツオイルとは全くの別物で、APCC規約では、「エキストラ」というランクは存在しないそうです。
ドクターズオイルは世界最高ランクのバージンココナッツオイル100%で、世界の医学会でも効果効能が認められている「ラウリン酸」が約50%含まれているなど、市販ではほぼ売られていない試薬レベルの大変貴重なオイルとのこと。さらに、10年は酸化しないと言われるほどの抗酸化力があるそうです。
「ラウリン酸」には、抗菌・抗ウイルス効果 、皮膚再生修復 、細胞活性化などの効果が期待できますよ。

買う時は高いけど、酸化しにくいから大事に使っても良さそうだし、ひとつお家にあると安心だな〜と思いました。

25度以下で固まる【対処法あり】

「ドクターズオイル」に限らずですが、未精製のココナッツオイルは25℃以下で白く固まります。

私は北海道に住んでいるため、真冬になるとココナッツオイルはガチガチに固まっていて、とても扱いにくいのです。

ココナッツオイルは、酸化に強いので「溶ける⇄固まる」を繰り返しても大丈夫です。ただし、沸点が低いので電子レンジの使用はNG。

全身の保湿に使っているエキストラバージンココナッツオイルは、固まるとスプーンでガリガリ削って、手のひらで溶かして使っていますが、結構面倒臭いです。

「ドクターズオイル」はスポイトタイプなので使いやすい反面、「冬だと毎回湯せんしなきゃいけないのが面倒」といったデメリットにもなるのです。

しかし、商品と一緒に届いたパンフレットに、「保温コースターに乗せておくことで固まるのを防げる」との記載が!

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」をほいんコースターで温める

保温コースターを使うなんて考えもしなかった!

これからココナッツオイルが固まる季節になってきたら、保温コースターを絶対買おうと思います!

ココナッツオイルは成分ごとに固まるため、溶けた状態の方が効果を実感しやすいらしですよ♪

飲み物も温かいまま飲めるようになるし、一石二鳥ですよね!

夜は湯船で湯煎しています(笑)自己責任で!

バージンココナッツオイルとエキストラバージンココナッツオイルの固まり具合比較

ドクターズオイルと、全身に使っているココナッツオイルはどちらも洗面所で保管していますが、固まり具合に差がありました。

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」とエキストラバージンココナッツオイルの比較

室温26℃の洗面所で、ドクターズオイルは固まらずサラサラなのに、エキストラバージンココナッツオイルはドロっと白濁した状態になっていました。

同じココナッツオイルでも、含有成分の違いで固まり具合に違いがある。

肌用ココナッツオイル「ドクターズオイル」の使用レビュー【メリット】

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」レビュー

続いて、「ドクターズオイル」を使ってみてわかったメリットは4つです。

  • スポイトタイプで液ダレしない
  • サラッとしていて軽いテクスチャー
  • お肌もっちりして化粧ノリがよい
  • デリケートゾーンにも安心して使えるオイル

ひとつずつご紹介します。

スポイトタイプで衛生的&液だれしない

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」はスポイトタイプ

ドクターズオイルはスポイトタイプです。

使う量の調節がしやすく、容器に垂れてしまうこともないので使いやすいです。

直接触れないのが衛生的で気に入っています♪

サラッとしていて軽いテクスチャー

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」のレビュー

ドクターズオイルは、サラッとしていて伸びがとてもいいです。

オイルなので多少のベタつきはありますが、他のオイルと比べて軽い手触りです。

つけた後も肌なじみがいいので、オイルが苦手な人も使いやすいと思います。

また、「ドクターズオイル」は「エキストラバージンココナッツオイル」と比べて、手触りがなめらかです。

見た目ではわからないほどなのですが、今まで使っていた「エキストラバージンココナッツオイル」は、肌につけるとほんの少しざらつきがあります。

それに比べて、「ドクターズオイル」は本当にサラサラ。不純物が全くないといった感じがして、顔にも安心して使えます。

お肌もっちりして化粧ノリがよい

「ドクターズオイル」を朝晩2回、洗顔後のスキンケアに取り入れたところ、お肌がもちもちすべすべに

超乾燥肌なので、朝起きた時と夕方には顔のつっぱりを感じていたのですが、乾燥していません。

かといって、お肌がオイリーになったりすることもなく、肌にしっかりなじんでいます。

小鼻のガサガサが改善されています!

朝は、洗顔後にドクターズオイルをつけて、1〜2時間後くらいにお化粧をしますが、オイルでお化粧がしにくいといったこともありませんよ。

ただ、ドクターズオイルをつけた直後のお化粧はしにくいので、少し経ってお肌に馴染んでからのほうがいいでしょう。

デリケートゾーンにも安心して使えるオイル

「ドクターズオイル」はデリケートゾーンにも使えます。

デリケートゾーンをケアすることを「フェムケア」といいますが、フェムケアには酸化していないオイルを使うことが大切です。

デリケートゾーンは他の部位に比べて、皮膚が薄く、刺激にも弱いです。また乾燥もしやすい部位。

バージンココナッツオイルは人体との相性もよく、さらに酸化しにくいといった性質をもっているため、デリケートゾーンにも安心して使えますよ。

顔とデリケートゾーンは皮膚が薄いから、安心できるものを使いたいですよね!

肌用ココナッツオイル「ドクターズオイル」はフェムケア(膣ケア)にも最適!

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」

メリットでもお伝えしましたが、ドクターズオイルは「フェムケア」にもおすすめです!

実は「フェムケア」という言葉、ドクターズオイルに同梱されていたパンフレットで知りました。

デリケートゾーンをケアしたほうがいいことは知っていたけど、実際にはしたこともなければ、大切さもよく知らない状態……。

ドクターズオイルをきっかけに「フェムケア」を始めました。

みなさんも一緒にはじめてみましょう!

フェムケアとは?

フェムケア(Femcare)は、デリケートゾーンをケアすることを指し、女性(Female)ケア(care)の造語です。

例えば、VIO脱毛やデリケートゾーン専用ソープを使ってお手入れすること、デリケートゾーンの保湿などがフェムケアにあたります。

VIO脱毛を考えたことのある人や、ニオイに悩んで専用ソープを使ったことがある人も多いはず。

でも、膣の保湿を考えたことがある人は少ないんじゃないかな?

デリケートゾーンは乾燥しやすい部位ですが、気づいていない人も多いと思います。

特に20代後半からは女性ホルモンの分泌量が低下し、膣の中も乾燥しやすくなるそうです。

膣の中が乾燥すると、以下のような悩みが出てきます。

  • かゆみ
  • におい
  • 性交痛
  • 違和感

さらに、膣内が炎症を起こすと頭痛・肩こり・腰痛・便秘などが誘発されることもあるそうです。

フェムケアは、身体的な健康から精神的なバランス、美容に至るまで女性の生活をサポートする大切なケア!

デリケートゾーンのケアをすることでこれらの悩みが改善、予防にもなるのです!

何か不調や悩みを抱えてから行動するのではなく、顔の保湿ケアをするのと同じようにデリケートゾーンのケアもしていかなければと気付かされました。

フェムケアで期待できる効果

家族や友人にも相談しにくい悩みばかり…!

  • ニオイ
  • 黒ずみ
  • かゆみ
  • 生理痛
  • PMS
  • 便秘解消
  • プレコンセプションケア
  • 膣カンジタの予防
  • 更年期・閉経後のケア

「ドクターズオイル」を使ったフェムケアのやり方

お風呂上がりに、ドクターズオイルを2・3滴手のひらに出し、指先でデリケートゾーンに塗っています。

膣の中にも使えるので、そのまま優しくマッサージもしていますよ。

「ドクターズオイル」がフェムケアにおすすめの理由

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」とパンフレット

ドクターズオイルがフェムケアにおすすめだと感じた理由は、3つあります。

  • 最高ランクの無添加オイルで安心
  • サラッとしていてデリケートゾーンにも使いやすい
  • デリケートゾーン用とはわからない見た目

最高ランクの無添加オイルで安心

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」

ドクターズオイルは、以下の成分を一切使用していません。

  • 香料
  • 保存料
  • 着色料
  • 化学物質

また、科学的精製や漂白、脱臭も行っていない、天然成分100%のオイルです。

精製されていないココナッツオイルは不純物が残り、お肌に刺激を与えてしまう場合もあります。

ですが「ドクターズオイル」は、品質が保証された最高ランクのバージンココナッツオイルだから安心してデリケートゾーンにも使えます

サラッとしていてデリケートゾーンにも使いやすい

ドクターズオイルはサラサラしていて軽いつけ心地です。

そのためデリケートゾーンに塗ってもベドベドするといった不快感もなく、使いやすいですよ。

よく伸びるため、使用量は下着についてしまわない程度の少量で大丈夫です。

しっかりと保湿されている実感があります!

デリケートゾーン用とはわからない見た目

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」

ドクターズオイルはデリケートゾーン専用のオイルではありません。

洗面所に置いてあっても、美容用オイルにしか見えないのがいいです!

家族にもわからない◎
フェムケアは恥ずかしいことじゃないけど、専用商品だと見えるところには置いておきにくいですよね。

肌用のココナッツオイルは「ドクターズオイル」がおすすめ!フェムケアのオイルにも|まとめ

バージンココナッツオイル「ドクターズオイル」

ドクターズオイルは、顔やデリケートゾーンなど、皮膚の薄い敏感な部位にも安心して使えました。

顔に使うとお肌がスベスベもっちりになって、調子がいいです。

また、フェムケアを行うきっかけにもなったのがいちばん良かったことかなと思います。

今は特別大きな悩みはないものの、全身の保湿や歯磨きと同じように、トラブル予防の意味でも今後も続けていこうと思います!

タイトルとURLをコピーしました